社会システムの在り方の転換が求められている中

テクノロジーを通じたクロステックにより新たな産業イニシアチブを構築する

​研修の概要

DX研修プログラム(6か月)による実践的な知の創出

使用するフレームワークの例

代表挨拶

これまでヘルスケアを中心に政策・経営・起業・営業戦略/指導・営業・R&D・テクノロジーとあらゆるレイヤーで活動をしており、数十社ほど経営層への経営戦略構築、およびリーダークラスの競合戦略構築についてファシリテーションのスタイルでそれらの構築を支援してまいりました。それらの経験をもとにパブリックセクターの上流部分からのDX戦略支援をファーマ、自治体等に提供させていただいております。また、弊社メンバーは、テクノロジースカウトや画像系AI、パーソナルメディア、ホームヘルスなど、幅広い知見を有しており、御社の独自戦略とデジタルマーケティング施策のみならず、そこからの新規事業構築や営業戦略構築などについてもよろしければご提案させていただきます。

代表取締役/CEO/CPO(最高経営兼企画責任者)
企画運営・社会構想担当 
足立峻吾, MPH
前京大発iPSベンチャー取締役副社長COO/CFO。メディカルクラスタープロジェクト創出の海外戦略担当や大手監査法人での政府系プロジェクトのヘルスケアコンサルティング、外資系医療メーカーにおける事業再編の法人部門責任者等歴任。先端テクノロジーの社会実装の分野で15年活動。現在はDXをテーマとした自治体や企業での講演、および、アドバイザーとして上流のDX戦略構築からインプリメンテーションまで一貫してファシリテートを提供し、価値の創出に携わる傍ら、国内外のベンチャーやクラスター創出活動に従事。京都大学大学院医療経済学分野修了